2014年4月7日月曜日

目安103円

付近に抵抗になりそうなポイントもなかったので、とりあえずはきりのいい数字付近で一度は止まるだろうという考えがありました。

タイミング等、完璧と思ってエントリーしましたが、結果は負けです。

こんな時もありますね。




ドル円1分足





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タイミングがあっていない


結局、11時10分位に目安ラインにタッチしました、この時間だとわからないので見送りました。

逆張りするときの理想は、11時であれば、その前後5分以内です。

同じようにラインを引き直してチャンスをまちます。


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こんな感じになればエントリー

今の状態でのイメージは、3つでこのような感じです。

どっちにもいかないのであれば、エントリーはしません。

後は目安のラインにどの時間で近づくかです。


画像はドル円5分足









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今朝のライン



とりあえず、この3本のラインを目安にします。


















2014年4月4日金曜日

目安にしているラインと時間のタイミングが合わない


今日はここぞというタイミングはありませんでした、唯一エントリーできたタイミングです。

時間足の切り替わりを待って、戻った所でエントリー。

後から見ればいけてたのにという場所はありますが、抵抗ラインがわかりませんでした。

今日はやめとくつもりです。



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今朝のライン






今日は、この3本のラインを基準に考えていきます。



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2014年4月3日木曜日

自分に合ったトレード方法を選択する



 私は、過去に5分でやっていたこともあるのですが、方向性はあっているが、結果は負けるという事が多く、悔しい思いをたくさんしました。

エントリーポイントを何度も見直し、統計を取り研究を続けるうちにある発想が浮かびました。


それは、トレードをする時間(種類)を変えるという事です。


結果、5分から15分に変える事で勝率は随分あがりました。エントリーポイントも5分の頃のようにシビアに考える必要がないので、気分的に楽な気持ちでトレードが行えています。


基本は、15分毎の方向性だけを考えて、後押ししてくれる理由をインジケーターなどで探してエントリーしています。





このやり方は自分に合っているのか、基本の考え方は、ぶれる事なくやり続ける事ができています。



仮に、商材などを購入しても、そのまま真似するのではなく、自分の性格にあったアレンジは必要だと思っておくべきです。


 いくら、勝率が高いと言われても、他人が決めた手法やルールを信じて守り続ける事は難しいものです。
バックテストで勝率の高い自分のルールを作ったとしても、そのルールに無理がありすぎれば守り続けるのはとても困難になります。

自分の性格ありきの手法という、根本的な事を理解していなければ、いくら情報を収集して、勝率の高いものを見つけたとしても、少しの連敗で嫌になります。
そして、何もさだまらないまま、手法という表面的なものだけを探し続ける無限ループの旅を続ける事になります。


自分は勝ちたいから、このルールを守るんだ、ではなくて、自分はどんなトレードがしたいのか? という所から考えなければなりません。

手法を選択するには、まずは自分と向き合い、自分に訪ねる事から始めなければなりません。


(注意)言い切ってますが、あくまで私の個人的意見です、参考にならないと思えば無視して下さい(誰もがそうなのかは、わかりませんので)













15時のエントリー

同じようなパターンです。
今回はADXと15分足の抵抗ラインと、時間と3つ後惜しする材料がありました。



13時を待ってのエントリー

上昇トレンドだということと、5分足で引いたラインと時間を意識したエントリーです。








11時を待ってのエントリー

11時を待ってエントリー
楽勝ではなかったけど、勝ちです。

今回は、MACD ADXは気にしていません。


今朝のライン

毎朝、ライン引いてアップしていますが、何の参考にもならないと思います。

記事を書いているうちに、上にいきました、11時まで様子を見てから、いけそうならばエントリーします。


2014年4月2日水曜日

時間足の切り替わりを待ってからエントリー

何度も紹介している、よくあるパターンです。

はADXにも注目していました。

①16時 



②17時



ADXとダイバージェンスと30分

題名の3つの条件でエントリーしました。

エントリーポイントは、外れていますが、流れがあっていたので勝ちです。






上昇トレンド中という事でエントリー

何度か止まっているので、ここで止まるだろうという気持ちでエントリーしました。

言い訳ではありませんが、あくまで15分の勝負なのでピンポイントにはこだわってはいません。

エントリータイミングはへたくそだと思います。


今朝の基準線

今日はこの線基準に考えていきます。





2014年4月1日火曜日

目標地点にいっていないのでもう一度エントリー

このまま上がるはずはないともう一度エントリー。

自信があれば積極的にいきます。




1分足MACDダイバージェンスでもエントリー

先ほどの続きで、下がるだろうと思っていたのが上がってきたので、時間足の切り替わりを待ってエントリー。

自信があったので、結構雑なエントリーでした。


5分足MACDのダイバージェンスでエントリー

5分足のMACDをみていてダイバージェンスだったので、そろそろ下がるかなという気持ちはありました。
ラインにあたり、停滞したところでエントリー。

目標ポイントは越していくと思っていましたが、はねかえされましたね。

今日は4回程エントリーしていますが、勝ったり負けたりです。
説明しやすいものを記事にしました。




今朝の基準線

ドル円1時間足に引いたラインで考えていきます。

2014年3月31日月曜日

MACDを意識したエントリー

結局昼間は急用で出かける事になったので、トレードは1回のみです。
意識したポイントは赤丸と黄色○です。

青ラインまではいくだろうという予測でした。

エントリーの理由

1分足のMACDが0のラインに近づいているのを見ていました。
0のラインを抜けると、そのまま伸びていく事は結構あります。

直近の安値付近で跳ね返されたので、45分から00分へ向けて高値を目指す、そんなイメージでした。
様子を見ていると少し上がって落ちる事なく停滞したのでエントリーしました。

この様な事を考えながらエントリーしました。



今朝の基準線

このラインを中心にエントリーポイントを考えていきます。


2014年3月30日日曜日

魂のこもったブログとそうでないブログ

エントリーの説明などは、リアルタイムで書くので後で読み返すと、言葉が少なかったり意味がわかりにくかったりします、なのでその週の記事を、土日に文面を変えたりして修正しています。

よりわかりやすく、より詳しく具体的なブログをめざしていますので、たまには応援クリックお願いします(笑)






2014年3月28日金曜日

20時を目安にしたエントリー

トレンドもできているので、

20時までは上目指すだろうという予測で、高値を抜けてエントリー。



1時間切り替わりを待った、いつものパターンとMACD

時間足の切り替わりと目標ラインまでの距離と、そこまではいくだろうという予測と、

MACDのダイバージェンスでエントリーしました。

エントリーを後押しする要因が多ければ多いほど気分は楽です。




負けたとしても、ここまで条件がそろって負けたのなら仕方がないと、納得できるからです。




MACDを意識したエントリー




先ほどのエントリー

①~③とMACDと時間を見て、いけるかなと思いエントリーしました。

最後の1分以外ほぼイメージ通りいきました。



私のMACDの見方は後日説明します。



本当によくあるパターン

時間足の切り替わりを待ってのエントリー

何回も紹介しているパターンです。

私のやり方は、ラインの見極めと時間(今何分か)を重視しています。

ただ、15分区切りで生き延びれば良いという感覚です。





基準線

今日はこの2本の線を基準に考えていきます。




2014年3月26日水曜日

わからないと認識できる事は必要



朝、チャートを見たときになんかわからんな、というのを感じました。
昼間も色々な時間足を見ながら、できそうなポイントを探しましたが、無理でした。

結局1回だけのエントリーで終わりました。
今振り返って見てますがやっぱりわからんなという感想です。

明日は、用事で東京へ行くので、トレードはできません。




書いた当初はランキング20位くらいにはいれたらいいな、という気持ちでしたが、今は少し欲がでています。

もしよろしければ、今まで2回以上訪れてくれた方がいましたら、応援クリックお願いします!
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よくあるパターン


よくやるパターンです。


いつものように、時間と抵抗ラインを意識したトレードです。





何度も跳ね返っているラインに少し時間をあけてから到達、1時間足の区切りでエントリー。
このタイミングの勝率は高いです。

自己紹介追加しました。

チャートを見ていてもわからない状態なので、自己紹介の所に、海外業者についてを追加しました。

良ければ、読んでみてください。


今朝の基準線



ぱっと見で引ける線はこれくらいでした、後は動きをみて短い時間足でエントリーできそうなポイントを探していきます。



2014年3月25日火曜日

よくあるパターン

17時を待って、目安のライン付近での反発でエントリーです。
これは、よくあるパターンです。

戻りを待っていましたが、そのまま上昇しそうなのでエントリーしました。

時間に合わせて目安ラインの場所は引きなおしています。









インジケーター

インジケーターはMACDとADX(数値は変更)を参考程度に使用しています。

基本は時間と抵抗線で考えますが、気持ちの後押しには役立っています。

FXをやっていた頃から使っているので、見慣れているというのも理由になります。








遅めのエントリー

ラインを抜けた所でエントリー

ぎりぎり勝ち




戦略

朝は用事がありました、これからです。

とりあえずは、この2本のラインを基準に考えていきます。

2014年3月24日月曜日

出来事の起こる仮定に注目すれば、形よりも明確な理由になる

時間足のラインで反発して、赤丸の高値を越して、動きが小さくなって、止められていた所を抜けてきた、この場合もう一回上がる確率は高いと思いエントリー、気持ち的には45分まではもつだろうという気持ちもありました。

トライアングルとよばれるチャートパターンですが、形だけにこだわっても、勝てません。
そこにいたった仮定に注目する事が大切だと思います。

15分の勝負ならば、5分足レベルのこの形のブレイクでもぜんぜん有りです。



折り返しもエントリー

1時間足の抵抗ラインと30分という時間の区切りの兼ね合いで、反発の可能性が高いと思いエントリーしました。
よくあるパターンです。



ピンポイントを狙うから、難しく感じてしまうのでは?

14時25分で直近安値をぬけたので14時30分をまってエントリー。
イメージではまっすぐ下のラインへ向かうと思いましたが、少し回って落ちました。
15分枠で考えた場合、時間の読みは正しかったようです。

ピンポイントで入れるのが気分的には楽なのですが、かなり難しいと思います。



1勝1敗


一つ目の候補①のラインをあっさり抜けていったので1時間足の直近高値付近②ラインで
ショート(Low)もう一回上がったのでもう一度エントリー。

一度目のエントリーが早すぎたようです。

仕方がないなという感覚です。

エントリーできそうな目安ポイント

朝いち、日足に引いたラインと1時間足に引いたラインです。(3本)
これを基準にエントリーできそうなタイミングを見ていきます。

線の位置はチャートの動きに合わせて移動していきます。

線は、あまり引きすぎない方が良いかと思います。

混乱を招く恐れがありますので。
結果は随時アップしていきます。