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2014年5月24日土曜日

15分でエントリーする時の時間配分、ここまでは行くだろうと思われるポイントの考え方



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2014年3月24日月曜日

出来事の起こる仮定に注目すれば、形よりも明確な理由になる

時間足のラインで反発して、赤丸の高値を越して、動きが小さくなって、止められていた所を抜けてきた、この場合もう一回上がる確率は高いと思いエントリー、気持ち的には45分まではもつだろうという気持ちもありました。

トライアングルとよばれるチャートパターンですが、形だけにこだわっても、勝てません。
そこにいたった仮定に注目する事が大切だと思います。

15分の勝負ならば、5分足レベルのこの形のブレイクでもぜんぜん有りです。



エントリーできそうな目安ポイント

朝いち、日足に引いたラインと1時間足に引いたラインです。(3本)
これを基準にエントリーできそうなタイミングを見ていきます。

線の位置はチャートの動きに合わせて移動していきます。

線は、あまり引きすぎない方が良いかと思います。

混乱を招く恐れがありますので。
結果は随時アップしていきます。

2014年3月20日木曜日

トレード前にすることを当たり前にできる人になる事

 日足を見て、抵抗線だろう所に線を引き、この先数時間の方向性を予測


② 次に4時間、1時間、15分と動きに合わせて線をひきつつ方向が、分かったところでエントリー

説明しにくい、やり方ではある。

斜め線は、極力引かないようにしているが、場合によっては引く(5分足で)。

エントリーの時意識するのは時間と抵抗線で、何時までこの流れは続くのかとか、何分で流れがかわるのかを、15分区切りで考える。

説明下手で申し訳ないですが、後々場面を切り取って説明します。

海外業者は4社使用して、それぞれに資金を分けています。
理由など、それものちのち紹介します。